「ヒートテックコットン」とはちがう、本物の綿100%防寒下着

先日、ヒートテック極暖のパッケージの表の「100%コットン」という大きな文字だけ見て、てっきり綿100%だと勘違いして買ってしまいました。
ところがどっこい、その前に小さな文字で「肌面」、後に「使用」とあって、実は「綿53%、アクリル42%、ポリウレタン5%」と、綿は半分程度でした。

綿100%ホットコットのタグ

でも世の中には、本物の綿100%防寒下着があります。それがベルメゾンの「ホットコット綿100%」です。
無印良品の防寒下着でさえ「綿94%」で化繊が6%入っているのに、完全に綿だけで、しかも温かさのレベルも化繊より上の防寒下着。

価格も女性用「ヒートテックコットンUネックT(極暖・8分袖)」が1,500円に対して、現在(2021年10月15日)売られている女性用綿100%のホットコットは1,390円から1,980円。
しかも、2021年10月26日(火)23:59までなら、まとめ買い割引のキャンペーン中。3点?4点買えば10%OFF、5点?9点買えば15%OFF、10点以上で20%OFF。
こどもや夫、彼の分までまとめ買いすれば、ぐんとお安くなります。
これならヒートテックコットンよりお得。

さらに「Hotcott10周年祭」として、キャンペーンの対象商品を7,000円以上買えば、ミニハイネック長袖のプレゼントまでついてきますよお!

ホットコット綿100%

ユニクロは通りがかりに店があって買いやすいというメリットはありますが、肌に優しい綿を望むのに、わざわざ肌面だけしか綿ではない防寒下着を買うメリットが見つかりません。

肌に優しい防寒下着なら「ホットコット綿100%」

ヒートテック極暖の表の表示「綿100%」だと勘違いします

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