wrap ColorLite loafer は履き心地軽快、雨にも強くて助かります

■【crocs(クロックス)】wrap ColorLite loafer

Crocsからモニター用にwrap ColorLite loaferをいただきました。

実は夏にデザインがよく似たBEACH LINE BOAT SHOEの色は茶系のESPRESSO×STUCCOを買ったのですが、W6を買ったら、ふだんは23.5cmを履いているわたしには微妙に小さい。右足はちょうどいいけど、外反母趾がひどい左足は親指のつけねが当たって、長く歩けない。さらにかかとが空いたサンダルっぽい靴なので、雨の日には履けず、しまいこんでいました。

しばらく前に近所のCrocsの専門店でwrap ColorLite loaferを見て、これなら雨の日も履けそうだし、買おうかと思っていたので、いただいたのがこの靴でうれしかったです。
最初はnavy / tumbleweedというブルー系なので、ふだん茶系の服が多いわたしにはどうかと思いましたが、ベージュと紺の組み合わせだから、これもいいなと思えてきました。

今回はW7で足にも合っていて、ともかく履き心地がいいので、いただいてから1週間の間に2日おきで履いていました。いやあ、快適。

色やサイズなど詳細の確認は
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■【Crocs公式オンラインショップ】ColorLitewrap ColorLite loafer w icon

ちなみにわたしが買おうかと思っていたのは下の写真のpepper / tumbleweedです。

【crocs(クロックス)】wrap ColorLite loaferのpepper / tumbleweed

【crocs(クロックス)】wrap ColorLite loaferの靴底

軽さと防水性が毎日の強い味方

クロックスの靴は元々軽いですが、新素材のColorLiteはさらにそれに輪をかけた軽さ。
加えて防水性能が上がりました。

クロスライトのように一体成型ではなく、縫い目があったりするので、水たまりに足を突っ込むなどすれば水がしみますが、通常の雨がふりかかったりていどなら、防水性はばっちり。

追記:よくよく見たら、このwrap ColorLite loaferって、足の内側にデザインとして穴が2つ開けられていました。水たまりはとっても危険! でも、ずっと雨の日に履いていますが、履くと足の裏側を向いてしまうアナだし、別に雨の日に困ったことはありませんねえ。
でも気になるという人はデザインがよく似ていて、穴は開いてない「wrap ColorLite ballet flat w」を選ぶといいと思います。

wrap ColorLite loafer w の穴

今週は雨が多かったので、でかけるとき「革靴では...」と思い、このwrap ColorLite loaferを履きまくってました。

靴底、ミッドソール及びアウトソールは従来のクロスライトが使われていて、クッション性に優れていて、快適な履き心地です。

【crocs(クロックス)】wrap ColorLite loafer

縫製でデザイン性アップ

これまで一体成型が基本だったのに対して、カラーライトは一枚の布を縫うようなスタイルが可能で、デザイン性がぐっと上がりました。どうしてもあの一体成型のクロスライトの靴って、こどものおもちゃっぽかったのですが、これならこどもっぽさがありません。

というわけで、こんな感じでジーンと革っぽいジャケットと合わせてみました。

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【crocs(クロックス)】wrap ColorLite loaferをコーディネイト

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